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ごっちゃんのひとりごと

ローカル好き国際系大学生の思ったこと体験したこと

会社の人に会ってきました

先日、元インターン先の年度末飲み会に参加してきました。

 

既にインターンシップを終了して1年が経過しようとしているのに、このようにご招待に預かり光栄です。。なんか結婚式の挨拶みたい。

1次会しか行けずでしたが、とても楽しむことが出来、感慨深くもありました。

 

 

というわけで

今回の飲み会の感想

  • 「貫禄がでてきた」と言われた件
  • 退職する方とのお別れ
  • ご結婚する方のお祝い
  • その他足のケガいじり

 

 

「貫禄がでてきた」と言われた件

復学してから何人かの友人に「貫禄がでてきたね」と言われていたのですが、遂に(元)上司、先輩らからも言われてしまいました。実は、インターンをしている時に上司らに「周りからいつも『落ち着いてるね』と言われて困る」という相談をしたことがあるのですが、ついに当人らより「落ち着きはいずれ貫禄に変わる」と言われていまいした。そして、今回それが実現されてしまいました。

21歳に貫禄はいらないと思います。半分くらい真剣に悩んでいます。

ちょっと、これどうにかなりませんか。

 

 

退職する方とのお別れ

 この飲み会は、年度末飲み会というよりは退職される方の送別会という意味合いがありました。会社にいたのは約2年間だったそうです。私もインターン時代に非常にお世話になり、様々な相談にのっていただきました。歳が近いこともあり、大学生活のアドバイスなど、仕事だけでなく、本当に色々なことを教えていただきました。

今まで身近な存在であった方が、お世話になった会社にいらっしゃらないことはさみしく、悲しいです。また会いにいくことを約束しました。

 

 

ご結婚する方のお祝い

 会社にご結婚する方がいるということでお祝いをしました。でも、この方以外にも2人ほど結婚する方がいるらしく、そっちの方が驚きました。

 

 

その他足のケガいじり

今私は左足を骨折しており、おじいちゃんが付くような杖をついて歩いているのですが、やたらにいじられ笑いが起きました。というのも、私は昨年夏に背骨を骨折しているので「また?!」という感想がでたからです。夏の帰省をはじめ、会社の人に会う度に何かしら話すエピソードがあり、そういう意味では困らない1年であったと言えます。

関西人はいじって笑うことが好きですが、如実にそれを体験した瞬間でした。私も関西人なので、こうやって笑ってもらえる方が楽です笑。このあたりは地方別に反応が違っておもしろいです。

 

 

 

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特に何か特別なことをお話しすることはありませんでしたが、久々に会うことで会社で変わったこと、変わっていないことが見られました。また、私が変わった部分があることにも気づきました。元いた環境の変化は、嬉しくも寂しくもあることですが、これが人生を歩んでいくことなのかなーと思いました。