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ごっちゃんのひとりごと

ローカル好き国際系大学生の思ったこと体験したこと

去年から成長した面とまだ変わってない面。

休学・復学 気づき

はい。ごっちゃんです。

複数人数で活動していると、『周りとの活動の在り方』について考えるだけでなく『自分について』考える機会が増えます。

 

今、複数の所属先があるので、自分の得意不得意や『自分の行動パターン』がどこでも共通してきて、すごい分かりやすくなってきました。

 

一番おもしろいのは、『昨年の自分との比較』ができることです。

 

インターンシップ中は、日報・月報を書いて仕事だけでなく、自分自身の振り返りをすることが多くありました。しかも、それに対して周囲の大人からたくさんフィードバックをもらっていたので、その時何をしなければならないかと気づき、考えさせられる機会がたくさんありました。

 

自分自身を知ることをたくさんした結果、今なにかに取り組んでいると

「あのときやったことと内容はおなじ!」とか

「あのときより作業はやい!」とか

「まだまだやな~」と

気づきやすくなりました。

 記憶がはっきりしているからですね。

 

 

最近うれしかったのは、todoの作り方に慣れてきたことが分かったこと。

 

いや、こんなのできて当たり前なのかもしれないけど

 

 

私はtodoを作るのが下手で、

インターンシップ先の人や

コーディネーターと呼ばれるインターンシッププログラム担当者に

「ごっちゃんは、todoを作るのが下手ですね」

と、はっきり言われてしまうほどでした。

 

何を仕事していいのか、何を作業しなければならないのか

細分化してtodoにすることを教わり

毎日書くことに。

 

それを続けた結果なのか、今はtodoを細かく出すことが楽しくなっており

現在は普段の生活の中でもよくtodoを書くようになりました。

 

 

大学ではサークル活動など、グループワークを行うときに

todoを出す役割になるように。

 

todo作るのうまいとも言われるようにもなり、手ごたえを感じました。

嬉しかったです。

 

 

 

※ただ日々繰り返しtodoを出し過ぎて、他のメンバーを戦意喪失させてしまいました…

気を付けます。

 

 

 

他にも去年から成長した面はあるのですが、一番大きく見えるのがtodo作成かなーと思います。できなかったことが、当たり前のようにできるようになったのが非常に嬉しいです。

 

 

 

反対に、去年からあまり変わっていない面もあります。

 

 

 

それは、「自分の考えていることを人に伝えるのが下手」なことです。

言語化が下手なんです。

 

 

特に口頭での言語化はもうだめだめ。

「結局何が言いたいの?」と去年よく言われていましたが、

今でもたまに言われていしまいます……

 

そのためにも、ブログで少し言語化を練習しているのですが。

 

 

整理能力を高め、短い文章で端的に述べる練習がもっと必要ですね。

あとは力を抜くのと、考えすぎないこと!

 

シンプルにいきましょう。

 

 

 

探したらもっとあるのですが、今日はひとまずこの辺で。

ありがとうございました。