ごっちゃんのひとりごと

ローカル好き国際系大学生の思ったこと体験したこと

忘年会の感想。

そういえば、12月は忘年会に参加する機会が多々ありました。

大学の友人や交友関係以外から、学外でお世話になった方々とのものまで

合計6つ、7つくらい。

 

 

大学関係者は、ほとんど普段顔を合わせているメンバーなので、いつでもできる話も忘年会だから言える話もしながら、ちょっとふざけたりして大変楽しみました。

 

学外でお世話になった方々とのものは、はっきり言って休学期間中のつながりです。同期のインターンシップ生や、社会人の皆さまとの久しぶりの再会となりました。

 

後者はおよそ半年~1年の間お会いしていなかった方々とのものでしたから、近況報告だけでもてんこ盛りになってしまったのですが

色々と考えさせられることもあり、自分自身の変化を感じると共に反省も生まれました。

 

 

近況報告は聞いていて驚くものばかり。

昨年度はあんなにたくさんの時間をご一緒させていただくことが多く、今の当時のことは昨日のように思い出せてしまうのに、当時と今とでは状況が変わってきていることに少しさみしさも感じました。

あれだけ深く濃密な時間を過ごすと、ものすごく身近に感じてしまうこともあり(勝手にすみません)、その方々の記憶はまだそのときで止まっているのですね。

 

でも「去年(インターンしてたとき)のことって、ものすごく鮮明に残っててそれほど昔には感じていない」という旨を伝えると、それはみなさんも同じように感じていらっしゃるとのことで、安心しました。あとちょっと嬉しかった。

 

少しずつ相手の話も聞けるようになったのかな…と思う場面があったり、それでもできていない面もあったり、「この人のこういうところをもっと目指そう」と強く思わせていただいたり、たった数時間の間にも様々な感情が心の中に生まれました。

 

もちろん反省することもあって、正しく状況・自分の思いを伝えることができず相手にも自分にも嫌な思いをさせてしまいました。

 

原因は話す前に自分の中で話がまとめきれていないこと、だと思うので、これもやっぱり気を付けていくべきだなあと思います。

 

 

改めて色々と気づかされた機会となり、非常に有意義な時間を過ごせたと思います。

お誘いいただいたみなさん、ありがとうございました。

また、ごちそうさまでした。

今後も何卒よろしくお願いいたします。